「由伸、制球のズレと収穫を語る——6回未到達登板の振り返り」2026年4月26日
今北産業 TLDR:
- セットの感覚改善でも細かいズレでカウント悪化
- 6回未到達悔しさは薄めで反省多め優先
- 当たり球&アイシング問題なしスプリットが内寄りに入り失投反省
記者: 新しく得た感覚というのは。。。?
由伸: 新しくというか、あのー、なんて言うだろう今シーズンの中でセット入ってからもうちょっとっていうのを先週もその前によく言ってたんですけどそれがだいぶこうよくなってきたところもありましたその分ちょっとのずれでボールなくてカウント悪くなったこともありましたし。どちらもありました。
記者: 今シーズン始めての6回投げなかったことでちょっと悔しさ感じますでしょうか?
由伸: うーんまぁ。そうですね、今日早めにおりましたけど、長く投げるというのはもちろん大事ですし。はいそうですねとはいえそんなそこに対してすごく悔しさがあるというわけでもなく他にも反省することがたくさんあったので、そういう感じです。
記者: ボールが当たった。。。
由伸: 最初はグローブに当たったのであまり衝撃はなかったので。はい、そこは全く大丈夫です。
記者: 試合後は特に治療的なアイシング。。。?
由伸: 大丈夫です
記者: ホームランのところは追い込んでからのボールだったんですけど。。。
由伸: そうです。スプリットが左の左バッターでいう内側にちょっと入ってしまうのが今日何度かあったのでそこは最後にあれが出たのは、はい、すごく反省点です。はい、ありがとうございました。

